このポストについてのディスカッション

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元気なときから弱ったときまで一貫して診続けるという、医療の連続性がもたらす安心感の大切さに、強い共感を覚えました。

人生の最終盤になってから初めて顔を合わせるのではなく、これまでの歩みを知るお馴染みの医療者がそばに居続けるからこそ、患者さんが身を委ねられる本物の信頼が生まれるのだという指摘は、理想の最期を考える上での重要な指針です。

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